そこだけを直したサービスです。
これまでのアポ代行
このサービスだと
御社にお願いするのは、1つ目と4つ目だけです。
業種・規模・地域・お会いしたい役職。決まっていなければ一緒に考えます。
御社リストと文面を作り、公開前に必ずご確認をいただいてから配信します。 少量から始めて反応を見ながら量を調整し、送信元は通数に応じて設計します。
弊社見込み客がご自分で空き枠を選ぶので、日程調整のやりとりが発生しません。 決まった瞬間に Slack・Chatwork・メールのうち御社がお使いのものへ通知が届きます。
自動前日の電話で伺った内容をお渡ししてあります。1回目から本題に入れます。 終わったら管理画面から数クリックでご報告ください(空アポだった場合はその旨を選ぶだけです)。
御社
日程調整のメールが往復しません。相手が枠を押した瞬間に確定し、 御社・弊社・見込み客の三者に通知が飛びます。
確定は必ず24時間より先にしています。 「明日の商談」を取ってしまうと前日の電話が入らず、 このサービスの中心が機能しなくなるためです。
作った本人が、アポ代行に何度もお金を払ってきました。
そういう商談に、何万円も払い続けてきました。
あれが本当に嫌で、それが起きない仕組みを自分で作ろうと思ったのが、このサービスです。
送信数でも、開封数でも、返信数でもありません。 カレンダーに入った商談だけが課金の対象です。
リストの作成も、文面の作成と改善も、日程変更が出たときの再調整も、 すべてこの金額に含まれます。御社は商談に出ていただくだけです。
他社と一番違うところです。前日にご本人と話し、出席の確認と、 お困りごとのヒアリングを行います。「行ってみたら話が通っていなかった」は、 前日に電話していれば起きません。
無断で来なかった、承諾した覚えがないと言われた、指定条件と全く違う会社だった。 こうしたものは請求から外します。 しかも空振りの費用は、弊社の架電担当が自分で被ります。 だから前日の電話が本気になります。
ここが、このサービスの中心です。
前日にご本人と話しているので、忘れられていた・話が通っていなかった、が起きません。
現状のお困りごと、いつ頃までに決めたいか、ご予算の感覚、どなたが決める話か、 当日何を聞きたいか。伺った内容をまとめてお送りします。
前日に話した記録が残るので、「認識していたか」「連絡がついたか」の裏が取れます。
初期費用・月額固定はありません。成果報酬のみです。
お支払いはアポが確定した月の翌月末
まず1件は無料でお試しいただけます。
あとで話が違うと言われるくらいなら、先に申し上げます。
商材とターゲット次第です。件数をお約束することはできません。
できるのは、先に1件を無料でお試しいただくことです。 実際に1件お取りして、その中身をご覧いただいてからご判断ください。 そこで「使えない」と思われたら、それで終わりで構いません。
お話を伺った段階で成り立たないと思えば、その場で無理だと申し上げます。 取れない見込みのものを受けても、お互いに損をするだけだからです。
業種・規模・地域・役職を伺って、弊社でリストを作ります。どこから取得したかの出所もあわせてお渡しします。
通数は少量から始めます。いきなり大量に送ると迷惑メール扱いになり、 結果的に1通も読まれなくなるためです。反応を見ながら文面とリストを直し、 届く状態を保ったまま量を増やしていきます。
同じ会社へ短期間に何度も送ることはありません。一度接触した法人には既定で90日間、再接触しません。 他のお客様の配信先とも突き合わせているので、御社の名前で同じ相手に何通も届くことがありません。
送る量によって使い分けます。少量を1通ずつお送りする段階では、 御社の会社アドレスからのほうが圧倒的に届きます。 見知らぬドメインからのメールは、それだけで警戒されるためです。
その場合は御社のメール環境(Google Workspace や Microsoft 365 など)を通じて送信しますので、 送信元の認証も自然に通ります。1日あたりの通数に上限を設け、普段の営業活動と同じ範囲に収めます。
量を増やす段階では、御社の通常業務のメールを守るために 送信用のサブドメイン、または営業専用のドメインへ切り替えます。 機械で大量に送る運用を御社の本体ドメインで行うことはありません。
法人としてウェブサイト等で公開されているアドレス宛の営業メールは、特定電子メール法上、 事前の同意なしに送信できます(同法3条1項4号)。
そのうえで、すべてのメールに送信者名・住所・お問い合わせ先を表示し、 ワンクリックで配信停止できる導線を必ず入れています。 停止のご連絡をいただいた宛先には、以後一切お送りしません。
基準を先に決めて契約書に明記します。①無断で来られなかった ②前日も当日も連絡がつかなかった ③指定条件と明らかに違う会社だった ④承諾した覚えがないと言われた ⑤先方都合で10分未満で終了した ⑥同じ会社の同じ担当者への重複 ── この6つです。
判断に迷う場合は、御社の申告を優先します。
ご請求の対象となります。本サービスは商談機会の品質を保証するものであり、 受注や成約を保証するものではありません。
いいえ、弊社で作成します。どこから取得したかの出所もあわせてお渡しします。
はい。ただし立ち上がりに1〜2か月かかるため、最低3か月は見ていただくようお願いしています。
どんな会社に会いたいのかを伺ったうえで、そもそも成り立つかどうかを正直にお伝えします。
無理そうなときは、無理だと申し上げます。
ご契約いただく場合、最初の1件は無料です。
実際に1件お取りして、中身をご覧いただいてからご判断ください。